
判断力と保持力を鍛える。
「登れない原因が、実は“指”じゃないとしたら?」
判断が遅れると、保持は必ず切れる。
プロが重視する
「判断 × 保持」トレーニング。
指が弱いんじゃない。
使い方が偏っているだけ。
屈筋 4 : 伸筋 1
このアンバランス、放置すると登れません。
握る × 伸ばす × 制御する
全部まとめて 鍛えるのが
Boulderball POWER。
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【POWER1000】
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[ スポーツ科学修士/クライマー監修 ]
累計1,000万円突破の進化モデル。 付属のルートカードで課題を自在に構築し、 自宅でも 実戦感覚のボルダリングを体験。


シリーズ累計1,000万円突破。世界で選ばれた指トレ

イタリア発|プロ・トップクライマーも愛用
Amazonレビュー ★4.5(実績)
世界中のクライマーに支持される
本格クライミングトレーニングツール「Boulderball POWER」
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なぜ、Boulderball POWERは
プロのトレーニングに選ばれるのか。
判断力と保持力を同時に鍛える、
手のひらサイズの本格クライミングトレーニング。



プロがBoulderball POWER
を選ぶ3つの理由

指先のコントロールとルート攻略を組み合わせ、最適な一手を選び取る力を養う。
【Boulderball】の表面には大小の形と凹凸が異なる様々なホルダーパーツが設けられ、
ギリギリ指先で支えられるように設計されています。

ウォームアップから追い込みまで幅広く使いやすい設計です


ボルダリングの基本となるのが、指で「保持する力」。

Boulderball本体と組み合わせることで、感覚トレーニングと筋力強化を同時に行えるトレーニングが可能です。


指トレーニングで見落とされがちなのが、「伸ばす力」。
多くのクライマーは「握る力」ばかりを鍛えがちですが、伸ばす力が不足すると、バランスが維持できなくなります。

Boulderballのラバーバンドは、指を開く・戻す動作を通じて伸筋を的確に刺激。
握る力とのバランスを整え、長く続けられるトレーニングを実現します。


『Boulderball』が支持される
5つの特長

POINT 1
ボルダリングの醍醐味をどこでも楽しめる
【Boulderball】のルールはとっても簡単。
左右の指の内、最大3本までを巧みに使いながらボールを落とさないように決められたホルダーパーツに指を移動させるだけ。
【Boulderball】の表面には大小の形と凹凸が異なる様々なホルダーパーツが設けられ、ギリギリ指先で支えられるように設計されています。
指の感触や力の入れ具合は実際にボルダリングをしているかのような感覚です。
指で摘まむには相当な指先の筋力が必要なのはもちろん、高度なバランス感覚も重要。
ちょっとした油断ですぐにボールが落ちてしまうので、ゴールするまでボルダリングと同様に常にスリリングな緊張感が全身を駆け巡ります。
自分の部屋やリビングはもちろん、外出先でもちょっとした時間や暇つぶしに楽しみながらボルダリングのトレーニング!
やればやるほどハマること間違いありません!


POINT 2
レベルに合わせてルートに挑戦!
子どもから大人まで楽しめる
【Boulderball】はボルダリング初心者の子どもから、プロを目指す上級者までテクニックを磨けるように、世界の名峰を冠した13種類のルートカードをご用意。
目標がイメージできるので、ゲーム感覚で楽しめます。
上級レベルのカードはプロのボルダーでも一発で攻略するのが難しいので、全てのカードを攻略すれば一通りのボルダリングの指使いがマスターできます。
また13のルートを攻略した方向けに、スマホアプリで新ルートを随時提供いたします。
もちろんアプリは日本語対応です。
いつまでも飽きずにプレーできるのはいいですよね!
さらに【Boulderball】は一人だけではなく、友だち同士や家族でタイムトライアルや難易度を競うなどボルダリング競技と同じゲームをすれば、その場が盛り上がること間違いありません!


POINT 3
創造力・保持力・集中力を高める
【Boulderball】をプレーすると、ボルダリングに不可欠なルートを見極め事前に指先の動きをイメージして再現する「創造力」、指先の筋肉を使いわずかな力点でキープする「保持力」、次のホルダーに指を移動し指先に意識と力を集約する「集中力」が高まります。
特に子どものころから【Boulderball】をプレーすると、勉強やスポーツ、実生活に必要な状況をイメージする「創造力」、意識や力を1点に高める「集中力」、ゲームを最後まであきらめない「意志力」、そして指先を細かく動かす「巧緻性」が養成できます。
ゲームを楽しみながらこれだけの様々な能力が養えるのですから、遊ばない手はないですよね!
POINT 4
スポーツ科学と認知科学の専門家が開発
見た目や構造はシンプルながら、【Boulderball】がこれだけ奥深いのはスポーツ科学と認知科学の専門家がチームとなって開発したからです。
単に「体を使うパズル的な概念」だけではなく、「精神面も鍛えられるゲーム」というコンセプトのもと、2012年には木製のプロトタイプを開発しました。
2021年、彼らはプロトタイプを基に新たなルート設定や、運動に関する専門的な知識、そしてトレーニングとゲーム性を組み合わせた新たな【Boulderball】の開発に着手しました。
3Dプリンターでひな形を作成し、指先で持った感覚や視覚的な美しさを何度も確認しながら、プロトタイプからさらなる飛躍を遂げた【Boulderball】が完成します。


POINT 5
プロ絶賛!
EUROPEAN PRODUCT
DESIGN AWARDを受賞
実戦さながらの指先の感覚やトレーニングがどこでもできることから
プロのボルダーの方々からは大絶賛!
2020年の東京オリンピックでイタリア代表だったマイケル・ピッコ
ルルアズ選手も【Boulderball】の愛用者の一人。
「プロのクライマーとして、腕と脚の筋力だけでなく、集中力、
意志力、心の平安、ストレス耐性、スタミナなどの膨大な精神力も
必要です。
ボルダー ボールを使用すると、まさにこれらのスキルを向上させ、
訓練することができます。同時に、ボルダーボールで遊ぶと
リラックスできます。」
2012年のアイスクライミングワールドチャンピオンで、女性として初めて岩場で最難関レベルの9aを完走するなど女性トップクライマーとして活躍するアンジェリカ・ライナーさんも【Boulderball】を絶賛しています!
「登山をしていると、解決できないように見える複雑な問題に何度も直面します。創造性が必要です。足の位置はどうすればいいか?ハンドルを握るのにどちらの手を使用すればよいか? 挑戦して失敗することが私を目標に導きます。
【Boulderball】を使用するとこれら創造性を鍛え、遊び心のある方法で解決策を見つけられます。まるで「ミニチュアの登山」です。
ボールに対して指だけでやっているのを、今度は岩壁で体全体を使いやる必要がありますが。常に頭の回転が必要で、遊んだり登ったりするときにも【Boulderball】と同じことが起こっています!」

Boulderballが育てるのは、判断力と指の使い方。
その動きを、順序立ててトレーニングできるよう設計したのが
BoulderballPOWERです。
BoulderballPOWERは、使う順番・使う目的まで考え抜いたフルセットにしました。ひとつひとつに役割があり、組み合わせることで、トレーニング効果が最大化されます。

他にも、ボルダリングのアイテムを詰め込んだフルセットで登場。

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